古代エジプト時代にミイラ職人が、ミイラづくりをする際、アヌビスの仮面をかぶっていのだそうです。
ミイラ職人が仮面をとると...そこにはミイラになったアヌビスがいましたというストーリー。
「ミイラ取りがミイラになる」の諺(ことわざ)が作品制作上のベースとなりました。